藤花幻:つちのこぼけっともんすたぁ

え゛

つちのこぼけっともんすたぁ

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 ぼけ~・・・
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桐一葉 陽当たりながら 舞いにけり

【作者】高浜木瓜(ぼけ)
【季/季語】秋/きり一葉
【説明】初秋の明るい静けさの中、大きな桐の葉が一枚だけ梢から離れ、陽の光を受けながらヒラヒラと風の中を舞い踊っている。つちのこの上空には澄み切った青空が無言で広がっている。一体つちのこは何を想っているのだろうか。色調は全体青色の中に赤一点。ただ、秋への移ろいをしみじみと感じさせる絵と句である。
※桐一葉(きりひとは)=中国の前漢時代の古典である『淮南子』にある「桐一葉落ちて天下の秋を知る」に由来する。秋の季語。
※桐=落葉広葉樹。高さ約10m。広卵形(こうらんけい)の葉は長い柄があり、団扇(うちわ)ほどの大きさがある。材は軽くて柔らかく、狂いが少ないので、家具、琴、下駄などに利用される。ピンからキリのキリとは違う。きりきり舞いよ魔球はハリケーンのキリとも違う。
※舞いにけり=落ちたことだよ、と詠嘆を表している。しかし、つちのこは単に、ぼけ~としているらしいのがちょっと気になる。

木瓜~バーソ桐ッ!様へ

 こんにちは。こんなお茶濁しのどーでもいい更新にまでお付き合いくださいまして誠に誠にありがとうございます。
 桐一枚 ぼけっとみてる もんすたぁ
 勿論元ネタはポケットモンスターでありますが、ポケットモンスター自体やったこともないし見た事もないし、知っているのはピカ虫くらいなもんで何も浮かばぬ笑いの種であります。ただひたすらぼーーーーっとしてる、ああ秋深しですなぁ。
 

^^

天高く馬肥える秋・・・今年もモンゴル人が来るんだろうな。と心配顔の漢人。ああ。そうではない。天高くつちのこ肥える秋・・・やはり管理者は詩人だ。芸術家だ。死語頃・・・じゃない。詩心がある!^^)/

海は白と青で出来ている、空も

暮れなずむ
届かぬ想いに
中秋に
母の心根今もかわらじ

こんばんは

温かい鍋でも召しあがれ
そですりあうもたしょうのえん

ありがたやあり難や
あはは。

waravino様へ

 こんにちは。コメントありがとうございます。
 アルタイの騎馬民族も馬にスタミナが付く秋を待っていたんでしょうね。そして冬支度に南の農耕民族のところへ行って食料の調達(強奪とも言う)。いや、毎年の風物詩。ほのぼのとした古き良き時代であります(マテ。
 一方、日本国産の馬は小さく鎧武者が乗るとクマちゃんサーカス状態だったとか。しかも騎馬が走り回れるような平原も無し。武田騎馬隊なんてものは存在しなかったというのが実態であります。日本のお馬さんはもっぱら農耕馬。馬にスタミナつけて、さあ畑仕事畑仕事。ぼけっとしてる場合じゃないぞ。

ぱちもん・ウナ様へ

 暮れなずむ町の光と影の中~♪
 ありがたいコメントに贈る言葉~♪
 
 こんにちは。毎度コメントありがとうございます。
 豆腐と白滝と葱しか入ってない鍋ですが、まあ、それでも腹減れば美味いです。でもこれだと野菜が足らないので生の人参丸齧り・・・って馬かい。いや、ウサギです。最後は三玉99円の饂飩が強い身方ですな。
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